| 中 川 達 夫 星稜写真家 |
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日本自然科学写真協会会員(SSP) 日本星景写真協会 理事(ASPJ) 北海道旭川市生まれ 現在富山県富山市在住 10歳の頃より星空の世界を知る。同時期に剱岳を 富山市内から仰ぎ憧れを懐く 大学時代(信州大学 林学科卒)から山稜での星空に染 まり撮影を始める。 現在富山を拠点に中判やデジタルカメラにより 剱岳周辺ほか地球が感じられる場所での星夜を 追求している 各種掲載一覧 主な機材 PENTAX67U 67 6×7 マミヤ7II 7 光映舎アストロカメラ4×5 SW612 100SDUF BORG125ED2.8 150ED 感光剤 EPP RVP-F RHPV ほかRVP E100S デジタル D3s D700 EOS5DII Optio W60 S100 スキャナー coolscan9000 GT-X900 モニター EIZO CG243W-B L887 |
陽も暮れた山の稜線で風を感じながら 星を見ているとこの大地・地球もまた宇宙 の中のたくさんの星の中のひとつであること がわかります。 そしてこの地球は、かけがいのないたった ひとつの「星」であることも実感します。 そんな星空の下で感じた風景を紹介します。 標高3000mの山岳での星空 月の出で雪山が輝く夜半 谷間(窓)に沈む一等星 地平線すべて赤くなる夜明け・・・ われわれの住む地球という「この星」を 星空を通してもっと知ってもらうための 一端となれば幸いです。 星空を撮すこと |
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